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ブランズチキンエッセンス

鶏を丸ごと原料にするチキンエッセンスには

 ●基礎代謝の亢進
 ●血糖値および血圧の正常化
 ●肝機能の向上
 ●免疫力増強
 ●母乳分泌促進
 ●貧血防止

このような働きがあります

鶏ガラスープとは違う
「内臓を抜いた鶏を丸ごと使うチキンスープ」。
中国では薬膳料理として4000年前から、西欧では160年前頃から“自然のペニシリン”とも呼ばれカゼ薬代わりに使われてきました。鶏ガラスープの替わりに調理に使うと、美味しく栄養豊富な逸品ができます。

アンセリンとカルノシンは、β-アラニンとL-ヒスチジンが結合して出来た動物由来のヒスチジン含有ジペプチドです。

【効果】
ヒトの体のpH値の正常化、金属キレート作用、活性酸素を消去する抗酸化作用があることが知られいて、アンセリンとカルノシンは、次のような作用をもちます。

激しい運動や酸素消費の高い脳や筋肉の組織を保護する作用や抗疲労作用
必須微量金属ミネラルの運搬作用
活性酸素を消去することで老化を抑制する作用
さらに、
最近では糖尿病関連の病気の原因となる
高血糖と、酸化ストレスで生成が促進される物質、
これらの生体内生産を抑制する作用が期待されています。   
高タンパクで低脂肪のチキンは、肉類の中ではヘルシーなタンパク源です。さらに最近の研究により、チキンのよさが改めて解明され、わかってきました。
それは、発ガンや老化に深く関わる活性酸素を撃退する抗酸化物質「アンセリン」と「カルノシン」です。

【アンセリン】
アンセリンはガチョウの筋中から最初に発見されたもので、ウサギの筋肉中に多量に含まれています。ウサギ以外ではカツオ・マグロ・サケなどの大型回遊魚、そしてチキンに多く含まれています。

【カルノシン】
カルノシンは肉のエキスの中から発見されたもので、牛や豚、それにチキンに多く含まれています。

動物性食物由来のアンセリンとカルノシンを同時に多く含む肉はチキン、チキンが最も効果的な食材といえます。


美容面にもとてもお勧めです
とくに 笑った時に鼻に縦シワが入る方は蛋白不足の場合が多いので チキンエッセンスオイスターがお勧めです

チキンエッセンスのお買い物

乳酸菌産生エキス
 

薬局用 研修資料です 


乳酸菌産生エキス「ハルカ」さん 
phが低く抗酸化作用が強いという特徴があります


1 酸として 油を溶解する作用が強く、
 こびり付いた汚れを溶かす作用があります

2         発酵食品として様々な生理活性があり、
醗酵食品は世界中で注目を浴びています


●シュールストレミング
(ニシン
を塩漬けにして、缶の中で醗酵させた漬物)
 スウェーデン


●ホンオフェ(エイを壷などに入れて冷暗所に置き、10日ほど発酵させたもの)韓国 などがあります


日本でも豆腐よう
(島豆腐を米麹、紅麹、泡盛によって発酵・熟成させた発酵食品)
鮒寿司、クサヤなどの発酵食品が
コレステロールや血圧が高い方に良い、
美しくなる食べ物として脚光を浴びています

 

★では何故生活習慣病や美容に良いのか?

これは 醗酵によりタンパク質が程よくアミノ酸に分解され、

ジペプチドやトリペプチドなどの状態になり、
 さらにミネラルと結合し

生理活性のある状態になっている事が知られています

ミネラルとアミノ酸の結合したものは
 体内で 酵素やホルモンとして活用されます

 

実際に服用して

〇誓でありながら「胸焼け」が治った 
◆峅捨 廚砲癲嵎愴襦廚砲盡果があった 
手足が温かくなった

ぬ椶亮りの「むくみ」がとれた  
ナ悗痢屬砲い」消えた  
Ω内炎が治った

Щ肉炎、口の中のトラブルがなくなった 
┠谿気落ち着いた 
アトピーのかゆみ、赤みが引いた

「にきび」が出なくなった  

 これらの結果が報告されています


 乳酸菌産生エキスには

血管作動性ペプチド(ラクトポリペプチドなど)が含まれ、
血管が拡張したり、胃酸分泌を抑制したり

膵臓から重炭酸イオンやリパーゼの分泌、
腸菅の下降性弛緩運動を促進している可能性が示唆されます

 

現在 中性脂肪、コレステロール、血糖値が高い方、肝臓ガンの方に服用してもらっています

 

■皮膚外用にも 効果あり

お肌にたまった老廃物を除去したい場合には

phが低い為に傷などに塗布する場合は
濃度に注意が必要ですが 

ステロイドを長期使用して肥満細胞に
ヒスタミンが溜まっている場合は 有効です

 

慢性の蕁麻疹でカラダが温まるとミミズ腫れになり、
どんな漢方薬や薬を飲んでも良くならなかった方が 
就寝前30滴 起床時 20滴 2週間服用で
腫れなくなりました

 

 

■にきび

“藥藾の機能が活発な
Tゾーンの「にきび」に使います

 1日50滴飲むとおでこのテカテカが消えすっきり


  効果が出にくい場合は 
  ガジュツ製剤や胆汁製剤を併用します


△△瓦砲任た「にきび」で炎症を伴う場合は
「スピルリナ」を使います

 冷え性の方は「スピルリナ」を使うと
  最初効いても効かなくなる事がありますので

 「ハルカ」を使います

「ハルカ」だけ使ってみて効果が出にくい場合は
「野菜スープ」などを併用します


■便秘

数日間便が出ていない場合は 1日50滴ぐらい服用し 
一度便を出してしまいます

その後は 1日20〜30滴ぐらい服用します

食物繊維や漢方の便秘薬を併用する事もあります

便臭が消え、便の比重が軽くなり 
痔がある方にもお勧めできます

咀嚼不足などで 胃液や胆汁、膵液などの分泌が悪くて 腸の水分自体が不足している方は

ハルカのスプレータイプを 頻繁に噴霧することで
消化液の分泌を促し
腸を潤す事により便秘を解消します


■下痢

消化液の分泌不足により
腸の中での酸塩基の中和熱が不足し
腹部での産熱が低下し

深部から皮膚表面への対流が減少し腸に水が残るため
下痢になる方がいます

このような方はお腹が温かくなり 
「便」が引き締まります

便の比重が軽くなり、
色が黄色っぽくなり調子よくなります

食物繊維が必要な方は 併用しましょう


■過敏性腸症候群

  腸内細菌の種類が悪玉菌優位になると
  同じ食物を摂取していても

  栄養素が分解されて産生されるものが 
  腸菅に刺激を与えたりするものであったり

  臓器に障害を与えたりする事があります

  「ハルカ」は 胃相や腸相を正常化します


■胃腸機能低下

腸腰筋などの筋力が低下し、
内臓を支えきれなくなると腸や胃が垂れ下がり

胃が下垂したり、
下腹部だけが「ぽっこり」と出ている方がいます

胃内容物排泄速度が速まり、
食物の十分な消化吸収が行われない為に

腸に負担が掛かります

唾液 1.5函^澑奸1.5函|製燥恒奸1.5〜3

これらの消化液分泌バランスが崩れると
胃酸過多、消化不良など様々な症状が出てきます

「ハルカ」はこれらを正常な状態にする事で
 胃腸を元気にします

 

■口内炎

口の中には 球菌 桿菌 糸状菌 スピロヘータが共存しています

フローラを形成したり、個体数を維持するために

バイオフィルムの形成やプロテアーゼの分泌などをするため 炎症がひどくなったり

傷が化膿したり薬剤に対して抵抗性、難治性の口内炎もあります

鉄クロロフィル製剤、スクワレン、生薬製剤など 口内炎に効果があるものがありますが

これらに効果がない場合でも「ハルカ」の塗布により
「痛み」がすぐとれ

創傷の修復が速い場合が多いので使用してみてください

 

■創傷

創傷の治癒過程は 
組織障害→止血→炎症期→肉芽形成→瘢痕→治癒

組織障害の初期であれば 
スクワレンやテルペノイド、精油などで

炎症期を伴わずに肉芽形成期に移行し 瘢痕治癒します

組織障害後に 
障害部に脂肪酸が分泌され 脂肪酸が酸化を受けると

血管作動性物質である「ヒスタミン」「ブラジキニン」が作用し炎症が起こります

脂肪酸の酸化したものを取り除く為に「岩の力」などの強いミネラルで還元すると

創面がきれいになり 炎症性物質が発生しなくなります

創面は酸化だけでなく 
細菌がバイオフィルムを形成し
難治性創面をつくる事があります

このような場合は 
「ハルカ」を使うと「岩の力」の効果が出やすくなります

「ハルカ」は 創面の酸化した油を 
 針のような分子構造で崩壊させ

「岩の力」は 崩壊した油を 
 包み込んで千切るような作用があります

 

■しみ

「ハルカ」には 
皮膚を軟らかくし組織に沈着した色素を排泄する作用があります

「岩の力」が 皮膚を引き締めるのに対して 
「ハルカ」は軟らかくしますので使い分けて下さい

  

■冷え性 むくみ

体温を維持する為にエネルギーを産生熱は 
大半は筋肉でエネルギーが生まれるのですが

一部は胃液と胆汁、膵液などの中和熱、腸内細菌が食物を醗酵した反応熱で賄われています

「ハルカ」は消化液の分泌を正常化するだけでなく

毛細血管にこびり付いた汚れを落としたり、

新陳代謝を上げるホルモンも分泌させる作用があるようです

水分代謝がよくなるために「むくみ」にも効果があります

 

糖尿病 高脂血症 口臭体臭にも現在試しています

イチョウ葉エキス 
イチョウ葉エキスはドイツやフランスでは
医薬品(EGb761)として使用されています
日本では健康食品扱いで、
製造方法や原料が ドイツフランスのものと
ほぼ同じものや似ても似つかぬものが存在します
ドイツのシュワーベ製薬がバルクを供給して
国内で製造しているメーカーのものが
イチョウ葉エキスとしては 規格品とされています

植物には種類を問わずフラボノイドが含まれますが
イチョウ葉に含まれるフラボノイドは他に類を見ないほど
抗酸化作用が強ことが知られています
抗酸化作用が強く 更に組織親和性に優れている状態に
製剤化したものが医薬品(EGb761)であります
単一の成分を合成したものよりもはるかに効果があります

アサヒフードアンドヘルスケアが
GBE24という商品名で 販売していますが
ドイツのものとは同一ではありません
薬事法の関係で バルクからエキスを抽出する時に
溶媒を使用しますが
ドイツでは 非極性溶媒 日本では 極性溶媒を使用しています
極性溶媒を使用すると 溶媒と溶液間での電子の授受が
起こってしまいます

フラボノイドは分子中の電子が非局在化しており
還元力を持っているので
電子の授受が起こりにくいように製剤化することが重要です
伝統ハーブは まだまだ ヨーロッパの技術がリードしている
ようですね!

国内で発売されている
イチョウ葉エキスには GBE24の他に
ハイギンコ顆粒 発売元 カムイ がありますが
ハイギンコ顆粒は 使用した感じがとてもいいです

イチョウ葉を原料産地に影響を受けているようですね
シュワーベ製薬は 以前は 佐渡島や大分、茨城などのイチョウ葉を原料に製造していましたが、現在は、フランスで管理栽培したものを使っています

フランスと日本で何が違うのか??
ミネラルの結晶構造だと思っています!!

フランスには火山がありません
日本には火山があり 佐渡島、大分、茨城は 金や銀の鉱山が
あり酸化還元電位を低下させるミネラルが豊富です
それは断層があり地中の高温高圧条件で結晶化した
特殊構造のミネラルが誕生するのです
土の状態では無機ミネラルですがミネラルが植物に吸収されると
炭素と結合した有機ミネラルになります
有機ミネラルは生体組織に移行し活性を持ちます

有害ミネラルが有機化し体内に蓄積する理論と同じことです
メチル水銀、ブチル錫などは有害ですが
無機の状態でさらに酸化されていない状態で体内にあれば有害ではありません

有用なミネラルは ただイオンとして存在しても吸収されません
有機ミネラルとして体内に入り初めて活性があります

当に 鉄がそうですね
鉄剤は単独では 貧血に効果はありません

フリーラジカルを消去する時に 結晶化植物ミネラルは
イチョウ葉のフラボノイドの作用を補助すると考えています